場所 : 〒 213-0033 神奈川県川崎市高津区下作延7丁目11−12
最寄駅1 : 南武線「津田山駅」から徒歩約5分 最寄駅2 : 南武線「武蔵溝の口」/東急田園都市線・大井町線「溝の口」から徒歩約10分

教会のあゆみ(5)

半世紀近くイエス様が私たちと一緒に歩んでくださった溝の口教会の歴史のほんの骨子です。すべてを記録するのはできないほど豊かな祝福を受けました。

2022
オミクロン第6波
1/23 - 3/27
最後の長期リモート礼拝

コロナ第6波が最終的なリモート礼拝の時期となりました。この年の受難週前位から約1年間、会堂でのコンパクト礼拝に移行。

ウインディ出版
3月1日
書籍が3冊 同時刊行

 

なんと、コロナ第6波の「まん延防止等重点措置」が実施されている中、三冊の書籍を上梓。全国の教会に送付され、巣ごもりで閉塞感のある状況をブレークスルー !

教会堂外壁塗装完成
4月14日
3月からの塗装工事完成 !

およそひと月(3/18-4/14) かけて教会堂の外壁と屋根の塗装工事が行われました。

外壁はますますスーパーホワイトに、屋根のグリーンも鮮やかによみがえりました。足場も解体され、今年のイースター礼拝に無事に間に合いました。感謝です。

2023
ウインディ出版
4月1日
書籍2冊 同時刊行

ウインディ出版の第12、13弾刊行!絵本「世界はだれのもの」現在進行の問題点がツバメの目を通して鮮烈に描かれる。絵は、平井淑子姉の作。

イースター礼拝
4月9日
吉原博克先生の副牧師就任式

フィリピンでの宣教後、京都の七條キリスト教会にいらした吉原博克先生が当教会の副牧師に就任されました。奥様の美幸先生とご一緒に赴任され、第二礼拝後に就任式がもたれました。

*イースター礼拝のスペシャル賛美 (by Windy Road)

洗礼式
4月23日
洗礼漕での洗礼再開

洗礼漕での洗礼式がコロナで自粛されていましたが、久しぶりに再開。救いのすばらしい証も聞けて、感動的でした。最後は、皆で順番にグータッチで祝福。喜びを分かち合いました。

コロナ禍の自粛緩和始まる
5月7日
通常礼拝の再開

 

三回の礼拝がコロナ前の通常時間に戻り、奏楽もバンド形式が復活。同じくして会堂にはBIGサイズのこいのぼりが、子供たちの成長を願って飾られた。

4年ぶりの行事が再開
5月21日
墓前記念会

コロナで中断していた「墓前記念会」が再開されました。爽やかな初夏の空気の中、先に召された兄姉を偲んで、再会への期待を分かち合った幸いな時間となりました。

特別講演(堀川寛先生)
7月23日
信徒訓練会

広島基督教会の堀川先生をお迎えして、合同礼拝「発達障害を愛されるイエス様」と、午後からの講演会「変な人などおりません。」が行われました。

4年ぶりの行事再開
9月10日
敬老食事会

川崎のビストロ・ポップコーンにて、食事会。対象の皆さんに限らず、そのご家族、吉原師ご夫妻、奉仕者ほか信徒の皆さんが参加され三十名弱のにぎやかな食事会となりました。

4年ぶりの屋外バーベキュー
11月4日(土曜日)
日曜学校デイキャンプ

場所は自然豊かな「子供の国」。総勢三十七人くらいの参加でした。各班に分かれて行動し、動物のふれあいに行ったり、ボートに乗ったり、「ドラム缶いかだ」で遊んだりしました。最後はバーベキューで楽しい時を持ちました。天候も良く最高でした。

4年ぶりのフル飾り付け
11月19日
クリスマス飾りつけ

教会のイルミネーションが戻ってきました。コロナで縮小されていましたが、今年は完全復活。みんなで力を合わせて飾った光の彩が、道行く人の目を引きます。近所の子供たちにも注目されてとても喜んでもらえました。

溝の口駅前デッキでのハンドベルとゴスペル
12月17日
クリスマスキャロル

4年ぶりの、溝の口駅前デッキの上での、キャロル。この日は、ハンドベルとゴスペルの演奏を交互に披露。大勢の方達が足を留めて耳を傾けてクリスマスの音色を楽しんでくださいました。いよいよ翌週24日は、クリスマス礼拝。この日は、教会の案内カードを手渡しました。

4年ぶりクリスマス合同礼拝
12月24日
クリスマス礼拝

4年ぶりのクリスマス合同礼拝は、二階にも席を設ける必要があるほど大勢の出席、参加者で満たされ、ともにクリスマスの祝福にあずかることができました。キャロルでチラシを受け取って来てくださった方もおられ、感謝です。

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