☆これからの教会の行事のお知らせです。どなたでも歓迎いたします。ぜひお越しください。☆

Windy
Chapel's
Event News


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12月  (2007年 Windy Chapel's Christmas)

☆私たちの教会でのクリスマス・プログラム!すてきな聖夜に本当のクリスマス体験をぜひ。

 

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8月  (2007年 Steve Sacks & Jonathan Katz )Steve のページはこちらから

☆八月五日(日) 日曜礼拝 Jazz at Windy Chapel Open 11:45 Start 12:00(正午)〜

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4月  (2007年のイースターの写真をご紹介する予定です)こちら

☆四月八日(日) イースター特別礼拝 & 祝会

溝の口教会の今年のイースターのご案内です。

@礼拝 午前11:50 〜 13:00

A祝会 午後1:30 〜 3:00

当日は、毎年大変好評をいただいております、当教会のハンドベルの演奏もぜひお楽しみに。

また、祝会ではご婦人方が用意してくださる美味しい料理。

どなたでも ご遠慮なくご参加下さい。参加費無料です。

?イースターとは何でしょう?

もしかしたら、日本人にとってはクリスマスほどには知られていない「イースター」。しかしクリスチャンにとっては最も重要で、特別な記念の意味を持つ日なのです。イエス・キリストは十字架で処刑された後、墓に葬られ、三日目に復活されました。 その復活の日の朝の様子をヨハネの福音書は次のように伝えています。

20:1 さて、週の初めの日に、マグダラのマリヤは、朝早くまだ暗いうちに墓に来た。そして、墓から石が取りのけてあるのを見た。
20:2 それで、走って、シモン・ペテロと、イエスが愛された、もうひとりの弟子とのところに来て、言った。「だれかが墓から主を取って行きました。主をどこに置いたのか、私たちにはわかりません。」
20:3 そこでペテロともうひとりの弟子は外に出て来て、墓のほうへ行った。
20:4 ふたりはいっしょに走ったが、もうひとりの弟子がペテロよりも速かったので、先に墓に着いた。
20:5 そして、からだをかがめてのぞき込み、亜麻布が置いてあるのを見たが、中にはいらなかった。
20:6 シモン・ペテロも彼に続いて来て、墓にはいり、亜麻布が置いてあって、
20:7 イエスの頭に巻かれていた布切れは、亜麻布といっしょにはなく、離れた所に巻かれたままになっているのを見た。
20:8 そのとき、先に墓についたもうひとりの弟子もはいって来た。そして、見て、信じた。
20:9 彼らは、イエスが死人の中からよみがえらなければならないという聖書を、まだ理解していなかったのである。

"イエスが死人の中からよみがえらなければならない"とは、神の子であるイエスが十字架の上で敢えて苦しんで死なれ、そして甦られたのには明確な目的があったということです。聖書には罪から来る価は死であることが書かれていますが、罪のない人間というのは誰一人いないため、全ての人が死による滅びの対象になってしまいます。そこで神の子イエスが、全ての人の罪に対する報酬である死の苦しみを、身代わりとなって一身に背負ってくださいました。それが凄惨な十字架での死であるわけです。それは、人間を愛する神様の、愛から出た大きな犠牲の業でした。そして、イエスにより人々の罪が背負われ、あがなわれたのですから、当然の帰結として罪の価たる死にも打ち勝って甦られました。尊い犠牲により導かれた勝利。このことは、イエスの犠牲を信じ、罪から解放された者は死によって滅びることがない、永遠の命を持つということの象徴であり、また約束となっています。その復活の日を記念しているのがイースターです。クリスチャンは、イエスの十字架の苦しみが自分の罪のためであることを覚え、同時に復活という死に対する勝利を心から感謝して喜び、お祝いするのです。もし、本当の「いのち」の意味について関心を持たれましたら、ぜひこの機会に教会に足をお運びください。

イエスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。( ヨハネ11:25 )

 

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